
介護で困ったとき、「誰に言えばいいのか分からない夜」があります。制度は難しく、相談窓口は平日だけ。家族に言っても、事業所に言っても、どうにもならないことがある。
でも──“本当に困っているその瞬間”に動ける人間が、この介護業界にはもっと必要だと思っています。
私は、介護福祉士として現場に立ち続け、毎日の“本音”と“現実”を見てきました。だからこそ、迷ったとき、悩んだとき、誰にも言えないとき、あなたが最初に頼れる存在でありたい。

相談内容は何でもいい。ただ一言、「ちょっといいですか?」で十分です。
あなたの状況を聞かせてくれたら、“今日できる一歩”を一緒に考えます。
若い人や介護に興味のある人に向けてPRしたいけど、
具体的にはどうすればいい?
近所の自宅のない高齢者の方に、
住まいを提供したいのだけど…
介護事業者向けHPを制作したいけど、
お金に余裕はない…
介護を良くしたい気持ちはあるのに、
日々の業務に追われて何も変えられていない…

そんなあなたへ
私たちとPL動画、ホームページを制作してみませんか?

介護が必要になっても、「断られる」「頼る場所がない」「情報が届かない」――
そんな“介護難民”を、日本からなくすために。
現場で働く介護職だからこそできる5つのアクションで、介護を、もっと身近に。もっとかっこよく。もっと安心できるものにしていきます。

現場で働く介護職が、自分たちの言葉で、リアルな仕事のやりがいと本音を発信します。
現場発信で、介護のイメージを塗り替え、仲間を増やしていきます。
1日の流れ、利用者さんとの関わり、スタッフの表情や会話――。
事業所が持つ温度や空気感を、動画にギュッと凝縮した「動画求人」を制作・配信します。
見て「ここで働きたい」と思える、新しい求人のカタチをつくります。


住む場所が無い、頼る家族がいない――。そんな高齢者を地域で支えるために、住まいと介護をつなぐ支援を行います。
地域全体で、高齢者の“居場所”と“暮らし”を守ります。
介護の悩みは、「今」「今日」「今晩どうするか」が一番つらい。
行政の手続きよりも早く、まず動く人たちの姿を、ドキュメンタリー動画で発信します。
動画を通して、「一人で抱えなくていい」社会への合図を出します。


介護事業所の魅力が伝わらないのは、「良さがない」からではなく、「見せ方を知らない」だけ。
介護に特化したデザインと言葉で、格安かつ実用的なホームページを制作します。
「介護難民ゼロ」を共に目指す事業所の、強力な武器になるサイトをつくります。
介護は、誰かの人生そのもの。
だからこそ、介護難民をゼロにする。
このプロジェクトに共感してくださる介護職・事業所・地域の方は、ぜひ一緒に動きましょう。


ブレイキングダウン選手

ブレイキングダウン選手
| 動画撮影費 | サイコ松本&Sakkki 出演費用 |
|---|---|
30,000円 |
1人につき 100,000円
(2人一緒なら 200,000円)
|
ブレイキングダウンの“ヤンチャな2人”が、介護というまったく違う世界で、想いを届ける。
そんな介護職求人PR動画、作ってみませんか?